ここにスライダー1の
キャッチフレーズ

好きなことやりたいことできることを活かした毎日を。

2008年の事業開始から、「お出掛け・旅行」を通して、障害のある方・高齢の方の幸せな場面をたくさん見ることができました。公的サービスを使いながら、それでも補えない部分をプラスアルファで満たしていくのが私達の使命です。「お出掛け・旅行」はQOLを向上させると確信しています。「旅」だけではなく、それに伴う事柄(乗り物、風景、地名、 名物名産、 料理など)も一緒に楽しみましょう。

What we can do私たちができること

 

移動支援

1人では移動が困難な障害者(児)に対して、社会生活上必要な外出移動の介護を提供するサービスです。  

障害福祉サービス

居宅介護・生活介護にて社会生活力を高めるための支援、権利擁護のために必要な援助等を総合的に行います。
 

旅行同行サービス

誰もが、いつでも、いつまでも安心して旅行・お出掛けが楽しめるために、私どもはサービスをご提供しております。
 

鉄道イベントサービス

障害者(児)の鉄ちゃんのお出掛けの動機付けとして「ミニ新幹線」をお子さんと一緒に見にきませんか?
 

Blog自閉鉄ちゃんは幸せ!

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Taiyo Hospitality 太陽ホスピタリティー

Taiyo Hospitality 太陽ホスピタリティー

障害等のある人を制度に縛り付けず「当たり前の人生」「人生に残る活動」のサポートを行う『QOL サポートfor Special Needs事業』を2008年に開始

【公的支援】
移動支援「夢」
【自費サービス】
人生サポート「1000のバイオリン」
①日中シェアハウス
②鉄道趣味サポート「ハッピー鉄道学園」
③ユニバーサルツーリズムサポート「旅行同行サービス」

『サルサガムテープ推し活』『自閉症応援団』

理念→嫌な想いをさせない
羅針盤→ブルーハーツと佐々木正美先生
感じること→要らないものが多過ぎる

【お互い様旅行=ユニバーサルツーリズム】山内主宰の“お互い様旅行の会“で“お互い様旅行“を実施しました。参加対象者は、旅行したい人です。「えっ、障害のある人じゃないの?高齢者じゃないの?」・ハイ、その方々も対象です。参加者の9割がそのような方々です。「お互い様って?」・足腰が痛いのも、歩くのがゆっくりなのも、トイレが心配なのも、集合時間を忘れちゃうのも、世の中は…お・た・が・い・さ・ま?・バス駐車枠は自家用車で満車・♿️🅿️枠にも一般車実はコレらの行為は道交法では違反ではありません。マナー(心)頼みです。・屋根無しの♿️🅿️スペース国(国交省・厚労省)は♿️🅿️に必要な要素が分かっていない。やーね😤共生社会の形成に必要なものは、「強制する/される」という“制度の力“ではなく、「お互い様」の“心“。🎶答えはきっと奥に方 心のずっと奥に方 ... See MoreSee Less
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今日は焼津でエグモンド・ホイスコーレンのお話し会。主催者の小林博子さんはエグモンド・ホイスコーレン留学体験者で、輪が広がっている。お話し会の質疑応答の時、デンマーク人講師に質問した。「デンマーク人は皆さん、若い人もホイスコーレンの中でも政治の話はしますか?」「ナイ」ナイって、「無い」じゃなくて「有る」の意味。普段から日本の政治の状況を話して無いから北欧の福祉に近づけないのでは?日本の障害福祉も教育も北欧に近づかない理由。日本の障害福祉も教育も問題を発生し続ける理由。障害福祉も義務教育も政治の作った制度(法令)で運営されているのに、日本人は政治の話をしません。ところで「ほかの誰でもないじぶんを生きる」というタイトルって素晴らしいと思いませんか?じぶんはほかの誰でもありません。じぶんです。と同時に、じぶんを考えるとはじぶんの人権を考えること。基本的人権は憲法で定められています。憲法を遵守するのは公務員です。国民の人権を守るのは公務員です。お互いの思いやりではありません。主権者の我々が政治の話を普段からしていないと… ... See MoreSee Less
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障害福祉で戦争の事が語られていますか?今回の旅行同行サービス(旅行ヘルパー派遣)では、車椅子の人を現地に送り届けた後、翌日午後のお迎えまで待機。ならば現地の有名観光スポットを、と思い「うずしおクルーズ・咸臨丸」に乗船。添乗員として一般のツアーや特別支援学校の修学旅行で、鳴門側の鳴門海峡大橋の上から渦潮見学をしたことはあったが、船からの見学は迫力があり、天気も良く、福良港から/への道中の景色も素晴らしかった。福良港に戻る寸前で船上ガイドさんが、右手の山の上に立つ三角形の建造物の説明をした。「戦没学徒を慰霊する・・・」と。60分間のクルーズの最中、景色や渦潮や観光の楽しい話でリラックスしていたが、この言葉を聞いて我に返った感覚に陥った。行かねば。クルーズ船を降りてすぐ向かった。こんな絶景の地に戦没学徒の慰霊碑を作ってもらえても、死んだ彼らはこの景色を見る事が出来ない。真下の海岸では若者たちがマリンスポーツやうずしおクルーズを楽しんでいる。そもそも若人の広場公園の存在を知らなかった。来訪者の減少や阪神淡路大震災の影響で、暫く放置状態だったらしい。震災の影響は致し方ないが、慰霊の施設が来訪者減を理由に放置状態になってしまうのがこの国の実態なのか?慰霊も平和祈念も戦争反対も形式なのか?若人の広場公園の慰霊の対象は、軍需工場に動員され亡くなった若人。戦場ではない。ここ数ヶ月で政府が成し遂げている事は、武器武器武器😱まずは政府が成し遂げなければならない事は、戦没者慰霊碑を作ることのない非戦日本そして非戦世界の構築だ。さて今、障害のある人たちが戦時下でどのような立場にされ、どのようなことをされたのかを、障害のある人たちにそして全ての人に教えているだろうか?修学旅行で平和学習と称して、戦争関係の施設の見学はするが…「お仕事が出来る人になろう」というお題目の下、黙って言われた通りに作業が出来る人を育成することが、国の法令で運営が定められている公立の特別支援学校での現状。晴れて入った障害者施設では「就労訓練」が永遠に行われている現状。制度の中での障害者という扱いには非常に疑問がある。就労とは?(障害のある人の)人権とは?制度の不具合に誰も声を上げない、指摘しない。声を上げよう!指摘しよう!最終的に国のいいように扱われてしまう前に!空がまた暗くなる前に!🎶どれだけミサイルが飛んだら、いつまでニュースを見てたら、どれだけ強くなれたら、どれだけ嘘をついたら、いつまで傷つけ合ったら、どれだけ人が死んだら、どれだけ子供が飢えたら平和が来るの?どれだけ戦没者慰霊塔を作れば平和が来るの?その答えは国民の中さ、国民の政治監視の中さ🎶 ... See MoreSee Less
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